
お久しぶりでございます。
ブログ初めて2番目に長いお休みをしてしまいました。たぶん。。。。
仕事でちょっと怪我をしてしまったこととか、職場の人間関係に悩んだりとか、あまりの暑さとか(^^;)
ちょっと制作意欲をなくしてました。
でも、昨日実家へ行き、私が作った夕飯をみんながおいしそうに食べてくれたこと、小食の父がご飯おかわりしてくれたことがとっても嬉しくて、またつくろうって思えるようになりました。
家族ってありがたいですね。
ゆっくりしてきたかったのですが、翌日の今日は平日月曜日。
「篤姫」までみて(^^;)、すっとんで帰ってきました。
子どもたちは学校、夫は仕事でしたが、私、今日は、仕事が休みでありました。
しばらくぶりのパン焼き。何を焼こうか?と思ったときに頭に思ったのは、やはりバタール(^^;)
今回も、おとなしめながらも4本クープは開いてくれましたが、内層が
。しっかり目の詰まったイギリスパンのようになってしまいました。
そんなパンなのに、他に焼いた山食と一緒にお友達にもらっていただいて(実は、まだ大量に冷凍されているのであります)ありがたやありがたや。またバタールが焼けるというものです。
さて、今週来週と個人懇談week。
息子は、三者面談。今日も帰宅そうそう、やけに高めなテンションが気になります。
いやな予感がする。。。。。
娘はたぶん、そんなに問題ないと思うの。テストもがんばってたしね。
さ、気合いれて、がんばらねば!
そういえば、今日は七夕ですよね。
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22日に仕込んだジンジャエールができました

すっごくさわやかで、おいしいの!もちろん後口もさっぱり!
このレシピが乗っているサイトをおしえてくれたコウキチさんが、「レモンが強すぎて果物嫌いの子供に気に入ってもらえず」とコメントしてくださっていたのだけど、私は、レモンを控えすぎたようで、できあがってから更に足しました。
どんな感じかわからなかったので、少しの量でしか仕込まなかったんだけど、生姜また探さなくっちゃ!!
たぶん、明日くらいに毎年恒例の赤しそジュースの仕込みをするので、この夏は、ジンジャエール&赤しそジュースで美味しくすごせそうです。
コウキチさん、ありがとうございましたm(__)m

それから、コレは、まゆさんやうたの森さんに刺激されて仕込んだバタール。
お二人ともがんばってらっしゃる!私も焼こう!って仕込みました。
バタールをかれこれ半年以上、作り続けている私だけど、今のところ1本とて、満足のいくバタールを焼いてません。せめて、
まぐれ
でも、いいので、1度くらい立派なバタールを焼いてみたいものです。(爆)
今日は、3本焼いて、めだかバタールが1本。そして、↑のようなのが2本です。
一応ね、クープ4本入れて4本とも開いたんですよ。
でも、ひっそりとおだやか〜なクープ。
作り手に似てしまうんだろうか。。。。(^^*)ウソウソ。。(^m^)
↓は断面。
あのね、いろいろな大きさのボコボコした感じのホールがほしいのに、大きいの1個だったり。。。
4本クープひらいたから期待したんだけどな〜

ちなみに、クープ重視のため、水分控えめで仕込んでます。
水分多めでクープをきれいに入れられるようになるのはいつの日のことか。。
またがんばりまっす!
今日は、娘の運動会でした。
本当は、5月31日の予定でしたけど、
で今日に延長されたのでした。
平日、夫は休むこともできず、逐一メールで報告。
夫、臨場感あじわっていただけたでしょうか。。。。(^^;)
走りはね、走りは、走ってくれたらいいの。(^^;)
順位なんて関係ないのよ。(爆)
今回は、3月から入部した金管の初の発表の場でした。
トロンボーン吹いてます。
何せ3月からですから、まだドレミファソラシドがきちんとでません。
口パクもあったかもしれないけど、堂々としてました。それでいいの。
これから一年、みっちり仕込んでもらったら、来年の運動会はまた違ってくるもんね。
その一年の間にもいろいろ発表の場はあるし。がんばれ
そして、昨日焼いたバタールの画像なぞ。。。

パックリ割れました。でも、この割れ方好きじゃない。。。
うまくいえないんだけどね。
その後ろにチョロッと移ってるのは、底割れしちゃってます。
しっかりくっつけて、底面に一直線に置いたはずだったのに、ちょっとがっかり。
もうちょっと元気良く割れてたら、めだかにしてあげたのに(笑)
昨日は、運動会の準備(お弁当とか)でバタバタしていた中でのバタール焼きだったので、断面画像は撮り忘れちゃいました!
今日は、おつかれちゃんなので、もうお風呂に入って休みますm(__)m
本当は、5月31日の予定でしたけど、
で今日に延長されたのでした。平日、夫は休むこともできず、逐一メールで報告。
夫、臨場感あじわっていただけたでしょうか。。。。(^^;)
走りはね、走りは、走ってくれたらいいの。(^^;)
順位なんて関係ないのよ。(爆)
今回は、3月から入部した金管の初の発表の場でした。
トロンボーン吹いてます。
何せ3月からですから、まだドレミファソラシドがきちんとでません。
口パクもあったかもしれないけど、堂々としてました。それでいいの。
これから一年、みっちり仕込んでもらったら、来年の運動会はまた違ってくるもんね。
その一年の間にもいろいろ発表の場はあるし。がんばれ

そして、昨日焼いたバタールの画像なぞ。。。

パックリ割れました。でも、この割れ方好きじゃない。。。
うまくいえないんだけどね。
その後ろにチョロッと移ってるのは、底割れしちゃってます。
しっかりくっつけて、底面に一直線に置いたはずだったのに、ちょっとがっかり。
もうちょっと元気良く割れてたら、めだかにしてあげたのに(笑)
昨日は、運動会の準備(お弁当とか)でバタバタしていた中でのバタール焼きだったので、断面画像は撮り忘れちゃいました!
今日は、おつかれちゃんなので、もうお風呂に入って休みますm(__)m

あるバタールを焼いてから、焼く気がおきず。。。。
ずっと壷の中に潜んでおりました。
でも、そんなに何も焼かない日が続くわけもなく(^^;)、本日久々にバタール焼いてみました。
相変わらずですけど。。。
手前のバタールは、まだクープが開いた方。
奥のは、気配でお分かりと思いますが、引きつったようなあとが。。。
そもそもクープの時点で失敗したんですよ。
そのクープがこれ↓
向かって左がクープ失敗バタール。クープ同士の間隔も等しくなく、クープも引きつってしまっています。ちなみにこれは横置きでクープをいれました(やはり難しい)
そして、右が縦置きでクープをいれたのですが、それで、↑の画像っていうのは、結局、横置きでも縦置きでも私の場合、違いないってことなんでしょうかね〜
経験積めば違ってくるのか。。。。

ちなみに、クープの深さと角度を今回撮ってみました。
これは、縦置きで入れたクープのもの。
もうちょっと深くてもいいのかな〜??

こんな結果でしたけど、今回面白かったのは、同じ生地、同じ発酵条件であっても、やはりクープしだいで全く結果が違うということ。わかっていたことだけど、これでよくわかりました。
そして、このバタールが私を落ち込ませた原因のバタール。
見たい??(^^;)

名づけて、めだかバタール。新種です!(爆)
やけくそで、書いちゃいました!
ついでに絵心もなし。。。ハハハ・・・
明日は、子どもスイーツレッスンの日です。
ガールズ2名+娘です。春休みのレッスンのときと同じメンバー
今回は、クッキーとクレープ作ります。
すっごく楽しみにしてますとお母さんからメールがありました。
嬉しいです


本日のバタールです。2日連続です。
昨日焼いた後、どうしてもクープを入れたくて
(変だ!)また焼いてしまった。↑の画像ってよさそうに写ってる。
でも本当はね、
↓こんな感じ。帯切れてます。
蒸気が少ないのかも。前回も私のいれたクープは無視されたくらいだもん。
生地、乾燥しすぎかも。
次回は、もう少し蒸気に気をつけよう。

今回入れたクープはこんな感じ。
バタールを横に置いてクープをいれるとクープ同士の重なり具合がうまくとれない。
やっぱり練習あるのみ。イメトレも!
ナイフでたっくさん切ってます(^^;)

断面は、大きな気泡ないじゃん!
ちょっとショックです。。。。

また明日も焼きたいところだけど、明日は、早朝の仕事から帰ってから、家族でBBQパーティーです。お庭でテント張ってね。
でも、広いお庭ではないので、すっごく窮屈なのね。
娘が「木を切っちゃえばいいじゃん!」っていっちゃって

その木とは、お義父さんが大事に育ててる、もみじ
や金木犀
や松
。お義父さん落ち込んじゃて(^^;)
ささ、明日はじゃんじゃんビール飲ませちゃおう♪
ついでに私も飲んじゃおう。
仕事の後のビール
は最高だもんね!
昨日焼いたバタールです。
なんだか、裂けまくってます(--;)
今回は、興味ある方だけ読まれた方がいいです。
独り言のような、覚書のような内容なのでm(__)m
**************************************
昨日変えてみたのはクープ。
クープをうまく入れたくて、カテゴリに「バタールのクープを考える」を加え作り続けてきたのだけど、
数回(数十回?)焼くうちにクープの入れ方だけではなく、生地自体の出来がクープを大きく作用すると考え、いい生地作りをがんばってきました。
しかし、生地自体を重視するあまりクープがあまりにおざなりになってしまってて、これじゃね〜
いい生地といいクープ両方大事よね。(←気づくの遅すぎだし。。)
せっかくいい生地作ったとしても、クープの角度、長さしだいで全く違ったものができあがるだろう。
内側から外に向けて膨らもうとしている生地にどうクープを入れてやるか、これは大問題。
そこで、クープを再び考えてみるとやはり、私のバタールのクープは深くて、一枚皮をはぐようには(クープをどうやって入れるか説明するときに、良く使われている表現)入っていないような気がする。
浅くは、クリアできたとして、どうしたら皮を一枚はぐようにできるのか。
実は、そのことについてはやってみようとしてやっていないことがあるのです。
今までクープは(想像してね!)、自分の正面に、バタールを縦に置いて、置くから手前に引くように数本入れていました。
でも、どうしても不器用な私にはこの方法では皮をはぐようには入らなかったんです。
しかし、ドンクの動画で、職人さんは(想像してね!)、自分の正面に、バタールを横に置いて、左から右に数本いれています。しかもリズミカルに、ホンのチョンチョンチョン♪って。
あ、この辺が素人との差なのではあろうと思うのだけど(^^;)
難しそうだ!
もし失敗したら、それまで数時間かけてつくってきた生地がくちゃくちゃになってしまうかも?
でも、今までの方法だって、クープ失敗しているわけだし(笑)などと考え、他に突破口がないので、今回この方法にチャレンジしてみることに!
職人さんのように、真似したら、入ることは入ったのです。皮一枚はぐように!
これはびっくり!明らかにいままでと厚みが違う。
でも焼きあがりはこんなん↑
私のクープは無視。裂けまくりぃ〜
これは生地自体の勢いとも関係していると思うので、ホイロの時間なんかを調整したら、ひょっとしてなんとかなるのかな?とも思ったりしてます。
これは数回この方法で練習してみる価値あるかも?
焼き上がりがこんなだったので、断面撮り忘れ(^^;)
クープ意気込みすぎて、クープ画像も撮り忘れ。
あかんじゃん。。。
また、がんばって焼いてみます。
あ、でもね、おいしかったです(^m^)
それから、昨日携帯を新しくしました。
2年間解約できないプランにしたので、最低2年はお付き合いすることになる携帯。
紫に近い鮮やかなピンクです。
私が携帯に求めるのは、タイピング時のレスポンスの良さと、各種辞書がついている事くらい。
なのに、今回ワンセグついてます。あ、これっていまほとんどついてますね(^^;)
夫も変えたので、今日は携帯三昧らしいです。せっかくのGWなのに、なんか悲しいけど。。。
せめてお昼過ぎまで子どもたちは学校でいないので、夫とランチしてきます。たぶん、お寿司。
いえいえ、カウンターではなく、回るお寿司です(^^;)
みなさんも、たのしいGW過ごされますように。。。ではでは。。。。

今朝、目覚めたのは4時50分。
ま、まずい!!仕事遅刻だ!!と飛び起き、着替え、歯を磨いていたときに気づく。
あ、今日、休みだった。。。。。
ゆっくり寝ることができるお休みの日、非常に損した気分なんだけど、着替えもしてしまったことだし、起きてバタールを焼くことにしました。
今回の改良点は、2点。
最初に、成形の方法。
変えました。
今までは、ベンチ後、楕円に伸ばした生地を中央に向かって折りたたみ、芯を作り、張りを保ったまま伸ばしていく方法、これはどこのサイトでも見かける方法。それを、高橋雅子さん著の少しのイーストでゆっくり発酵パンの中で紹介されている方法にしました。
もちろん、詳しく書くことはできませんが。。
以前の方法だと、生地のどこも均一に伸ばすことが私の技量だとむりなのではないか?と思っていたのですが、高橋雅子さんの本にある方法なら、安易に芯を作り、張りを保ったまま伸ばすことができるようなきがしたので、思い切って変えてみました。
もう一つは、
昨夜、実は2本焼いているのですが、その2本をボーっとみてて気がついたのです。(っていうか、もっと早く気がつけよ!)
うちのガスオーブン、向かって右の端の方がとっても焼き色つくんですよ。
それはね、いままでもたくさんのパンを焼いてきて経験済みで、焼き色を均一にするために、天板の左右をチェンジしたりしていたのに、バタールのときだけは、あけるとクープに影響するような気がしてチェンジしていなかったの。っていうか、右のほうだけ膨らんでいること、わかってたはずなのに、頭になかったんですね〜
本当に、
情けない(;_;)
今までは、一枚の天板に前後で2本並べていたんだけど、今回、1本ずつ。斜め置き(右側が手前のほうに来るように、少しでも熱のあたりが弱くなるように)にして焼いてみた結果が↑の画像。
下のほうが、オーブンに入っていたとき、右側手前に来るようにしていた部分。
それでも、熱のあたりが強いみたい。(でも上の方がこげているのも気になる)
↓これが、上の画像のクープ。
あ、もう一つ変わってる。クープの数。
↑↓の画像で、クープの数が違うじゃないか!とお思いでしょうが、同じなのです。
下の2本がくっつきました。

これ↓は、断面。
相変わらず、きれいにそろった気泡です。なんとかならんもんでしょうか?。。。
でも、やはりクープの開いているところは、大小バラバラの穴も見られます。

焼き上がりから1時間ほどして、カットしたのですが、外はパリパリ、中はふんわり。
生地も透けるほど薄い部分もあり、つやもありました。
しかも、軽い。
少しさめていたので、軽くトーストして、たべてみたら、外の皮がハラハラとくずれ、中はサクサクって感じで、食感軽いです。顎関節症の私でも大丈夫!(^^)v
なーーんか、また焼きたくなってきた。
今、お昼だし、もう一回焼いとく?>自分(^^;)
でもね〜、4時50分起きだし、昼食後だもの。
眠くなってます。
寝てる間に、発酵させえちゃう?
あ、でも、パンチはどうするの?・・・・
もう一回焼くか、ちょっと寝るか(^^;)で、葛藤中です。(--;)

今日、元気なヨーグルト酵母でバタールを焼いたのだけど。。。撃沈

いつも思うことなんだけど、酵母パンのレシピ本で扱っている元種は、その元種を作った方によって固さが全く違います。手でつまめるほどの硬さの元種を作っている方もあれば、どろどろの液体の状態のものも。
私の作った元種は、手ではつかめないけど、スパチュラですくえば、かたまりですくえる。
手では無理というくらいの硬さ。ってわかります?(^^;)
ドロッとしているけど、ドロッドロではないの。益々??(爆)
今回は、昨日の佐原文枝さんのレシピ本ではなかったのだけど、参考にしたレシピ本の元種は結構、手でつかめる。私の元種の方が絶対、ゆるい。
レシピどおり(レシピどおりの水分量をあわせると)に作るとユルユルの生地になることが予想できた。
なので、バタールの材料を合わせるとき、粉と水をあわせて生地をなじませてしばらく置いておくんだけど(オートリーズ法)、そのときの水分量をレシピより随分控えないといけない。
その水分量。私の場合は、目分量(^^;)
これくらいで、あと元種とあわせたときにちょうどよくなるのではないか?と思ったのだけど、案の定、ゆるくなっちゃった

バタールしこまなきゃよかった!と思うほどのユルユルさ加減。
なので、クープなんて入るわけないし、形になったのが不思議なくらいだし、それ以前に、仕上げ発酵をした生地を移動するのが一苦労だった。
たぶん、かなり生地をいためたと思う。
で、↑のようにいきなり断面。
全体像はなし!!
長い棒状になっちゃった(^^;)
クープの形跡みえないでしょ。断面、まん丸だもん。
そういう、元種の硬さの問題で、どのレシピでもOK!というわけにはいかないんだな〜
元種の硬さが違う場合。粉と水分量をどう扱ったらいいのか。。。
でも、それは元種をあとであわせる作り方の場合ね。オートリーズ法の場合というべきなのか。。
最初から元種もあわせて捏ねる場合は、適当に(^^;)調整できるんです。
酵母パンを作られる皆様。こういうことでお悩みはないでしょうか?
私の説明わかるかな?

お久しぶりの「バタールのクープを考える」シリーズです。
11からかなり時間が経ってましたが、少しずつは焼いていたのです。
でも、似たり寄ったり、作り方にさほど差がないことから、アップを躊躇してました。
だからといって今回がどうだってわけではないのですが、少しは見栄えがよさそうなバタールが焼けたのでアップしてみることにしました。
今回参考にしたのは、「フランスパン・世界のパン 本格製パン技術 〜ドンクが教える本格派フランスパンと世界のパン作り〜」から”ディレクト法(ストレート法)”とやらで作ってみました。(結局、今まで焼いてきたのもディレクト法ということなんですが。。。)
フロアタイムを3時間とるディレクト法は、完全に家に引きこもっているときにしかできないですね(^^;)
時間はかかりますが、やはり風味が違うなって感じました。
皮はパリパリとバリバリの間くらい。とっても香りが良かったです。
リスドォルの良さを少しは引き出すことができたかも!
内層も透き通る感じですね。味はかなり好きです。
ただ、内層のできは腕不足なんでしょう。今一つです。
今回、画像はないのですが、フランスパン生地を取り分けてベーコンエピも作ったのです。
これが、夫と息子にヒット!
2本があっと言う間になくなりました。
実はバタール。もう1本作ってました。
でも、裏がさけちゃって、クープ開かず。。。。無念。。。(--;)
今回のバタールが今まで焼いてきたバタールと一番違っているのは、イーストの入れ方と焼き時間。
イーストは40度のお湯と少量の砂糖にといて時間を置いたものをくわえてミキシングしました。(今までは、そのままドバーーと入れてました(^^;))
そして焼き時間は、250gのバタール生地を230度で25分焼いています。
余熱は250度まで上げてます。そこから230度に落として25分ということになります。
今回、生地の感じが好みだったので、この方法でクープもうまく開くように、また焼いてみたいと思います。






